才谷君のなんじゃそら!

2012年はいよいよ○○???
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なぜ…
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    いろんな人から聞き取りを行いました。知らなかった事が次々と明らかになってきました。

    まさかここまで事態が深刻とは…
    全体が見えてたはずの私が気付かなかったのは、本当に情けなく悔しい。

    さて…どうするか…
    | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ほらみてみそ(笑)
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      JUGEMテーマ:日記・一般
       引用の引用ですが、こんな記事がありました。

      リック・ウォーレンよ、おまえもか

      なんか、『ナウシカ』に出てくる“胞子”を発見した村人の『ここもか・・・』て言葉がついつい浮かんでしまうのですが

      つかね、こういうこと、十分予測できた話だと思います。私は、リック・ウォーレンが代表作『人生を導く5つの目的』を出した時から目をつけてましたしね。例の“アンテナ”が即座に反応してましたから、著書は読まないようにしてました。

      そもそも、このキリスト教界において『大風呂敷』を広げる著名な教職者は、基本疑ってかかるのが正解です。チョー・ヨンギにしろ、ビュン・ジャーチェンにしろ、フランクリン・グラハムにしろ、リバミの講師陣にしろ、口では良い事しか言わないけど、その裏では何やってんのって言いたくなるようなことばかり。

      うちの親父は、

      『疑う心は大事かもしれないが、何でもかんでも疑うってのはねぇ・・・』

      なんて言ってましたが、いやいや今の時代、何でもかんでも疑ってかかからないとエラい目に遭うのが関の山。真実なんてそう簡単に見つかるものじゃないんだから、残念ながら。。。
      | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
      あれ?
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        JUGEMテーマ:日記・一般
         臭う・・・何か臭う・・・

        そう思い続けて半年以上が経った。臭いはじわじわ強くなってくる。

        ちょっと・・・危ないな。





         先の記事で、私は

         『教会は、最近行っていません。仕事のこともあったのですが、ちょっと考えてることがありまして。。。いや、たいした問題ではないのですが。

         と書いた。考えていることとは、その臭いのこと。思い切って話してしまうが、どうにもこうにも違和感を感じてしまうのだ。それを総会で意見させてもらったのだが、すんなりと交わされてしまった。教会側は

         『何も問題はない。』

         と言い切るのだが、それは明らかに違う。と考えている。複数人から話を聞き、私と同じ違和感を感じている人もいる。教会を離れた人もいる。行くのが辛い、と思っている人もいる。どうした?いつから?なぜ?そんな想いをもちつつ、これはなんとかしないといけない!強く思っている。
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        | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
        教団広報って・・・
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           私の所属するキリスト教の教団には、月刊情報誌があります。教団の様々な情報を載せているんだけど、はっきり言って読むとこないくらいたいしたこと書いてません。あんまし期待してないけど。

           特に、毎月の表紙の記事にうんざりします。教団の色んな牧師が入れ替わり記事書いてるんですが、どいつもこいつも書くこと薄っぺら!読んでて、呆れるわ疲れるわ腹立つわ情けないわ・・・これだからキリスト教が敬遠されるんだろな。

           一応、牧師の名誉のために(あんま意味ないけど)名は伏せますが、特に今年の9月号・10月号の記事は教団の愚かさを露呈するような内容ですね。以下、大まかな内容と突っ込みどころを書いてみます。

          【9月号(和歌山県、A師著 タイトル『あなたも立ち上がりませんか?』)】

           日本の教会は短期でメンバーが入れ替わる傾向があるが、その原因は次の点が考えられる。

           ‐暖餬(礼拝やイベントを楽しむだけの)クリスチャンの増加
           卒クリ(信仰を習い事の様に考え、ある程度習得すると卒業してしまう)の増加
           ジプシー型(教会観が曖昧で、一所に落ち着かない)クリスチャンの増加
           ぐ榮扱(転勤・進学等の移動族)クリスチャンの増加
           ニ匆饉圓涼惨間の交代による教会の変化


           8月に大阪でネグレクト(育児放棄)による幼児の死亡事件がありました。教会でも霊的なネグレクトが起こってないですか?健全な子育てには親の愛情が不可欠なように、健全な教会形成には霊的親の存在とマンツーマンによる霊的育成と弟子作りが必要です。それらを牧師一人に任せていませんか?皆が霊的親の心で赤ちゃんクリスチャンを育成すれば、健康的教会土壌が形成されるでしょう。
           霊的幼子を弟子とするために立ち上がりませんか?


           こんなことよう言えたなしょんぼりまず、全体的な文章の繋がりがない。前半と後半とで内容が違うのに、何が言いたいかが意味不明。最後の結論がテーマなら、前半はなくてもいいだろうに。

           前半部分に焦点を当てると、クリスチャンを括り過ぎ。日本の人口の1%未満だからとはいえ、何十万人いるよ!?確かに指摘するようなクリスチャンはいるけど、それらがメンバーの短期入れ替わりに影響しているとするならば、その宗教は破綻してるわ撃沈しかも『ぐ榮扱織リスチャンの増加』って(笑)しゃあないやないかいぶーそんなもんが問題と見られたら、クリスチャンなんかやってけんわ!更に『ニ匆饉圓涼惨の交代による・・・』ってあんたらの問題やろ怒りマーク信徒に責任があるかのように言わんでくれよ怒り

           後半部分なんて最悪・最低豚日本語おかしいし意味不明。霊的ネグレクトって?霊的親って?マンツーマンによる霊的育成と弟子作りって?あんたは統一協会か聖神中央の回し者か?霊的ネグレクトを言う前に、『信仰という名の身体的精神的経済的虐待』をしている牧師をなんとかすべきだろグー
           だいたい、近頃のイカレタ牧師は『弟子訓練』とか『霊的〜』が大好きなのよ。その為れの果てが茨城の卞在昌じゃねぇか。
           クリスチャンは牧師も含めて皆『(霊的)兄弟姉妹』なんだろ?それがいつの間に親面してる!?なんでも解ってるつもりで、知ってるつもりで、上から目線で信徒を見てるからそうなる。それは統一協会のやり方ってのを知らないのかい?もっと勉強してくれよ、井の中の蛙ちゃんピピピ
           つか、うちの教会は弟子訓練も霊的親子の関係もなく、みんな平等だぞよYES!ポッ私なんか牧師にタメ口はもちろん、容赦なく駄目出しするし(笑)どっちが上から目線だって?(爆)
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          | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          歴史は繰り返す・・・か
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             刹那に、5年前の事件を思い出しました。

             昨日、茨城県にある国際福音キリスト教会(国際福音グループ)、つくばアガペーチャペル・小牧者訓練会代表、韓国長老派教会牧師の卞在昌(ビュン・ジェーチャン)が準強姦容疑で逮捕されました。

             詳細は、ここでは触れません。コアラさんのブログや村上密師のブログをご参照ください。

             しかし、なんともやりきれない思いで一杯です。。。5年前、京都府八幡市で起こった『聖神中央教会事件』の内容も、容疑者の立場(韓国人牧師)も同じ。何故繰り返されるのでしょう。5年前の事件で、クリスチャン達は何を学んだのですか?牧師・伝道師・宣教師は何を学んだのですか?悔しくてなりません。

             もちろん、卞容疑者が逮捕されたということで、被害者の心も救われたことでしょう。この日を待ち望んでいた人が多くいることは、私も知っています。また、これで一つキリスト教界の膿が出されたことも、良い事だと思います。私が悔しいのは、こういう人間が出ることで、たくさんの未信者にキリスト教への、韓国人への偏見を強めさせるということです。

             私の友人・知人にも韓国人はおりますし、キリスト教関係者はもっと多くいます。彼らは立派な人たちです。そんな人たちをも、偏見によって傷つけてしまう。その原因を、卞容疑者が作ったのです。

             事実、この事件は『氷山の一角』に過ぎません。私の知る限りでも、水面下にはごまんと似たような問題が転がっています。一つひとつ、それらの膿を出していかなければならないのですが、その度にたくさんのクリスチャンが痛みを覚えなければならないことは、非常に残念に思います。
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            成人式の日に
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               今日は成人の日。全国各地でセレモニーが行われていますね祝

               私の所属する教団の関西教区でも、今日『成人祝福式』というセレモニーが御影で行われました。

               今年の教区の新成人(出席者)は例年になく多くかったです。なかでも男性が女性の約倍ほどいて、驚きましたびっくりというのも、キリスト教界は全体的に女性の比が圧倒的に多く、特に若い男性は稀なもの。にもかかわらずこの新成人の男性の多さは、嬉しい限りですね楽しい

              (※プライバシー保護のため、加工を施しています)

               イベント全体の参加者も非常に多く、120人収容の会場に、約130人ほどが参加したとか汗確かに、立ち見もちらほらでしたがたらーっ

               今後の関西教区の若者の活躍に期待大ですねラブ

               さて、成人祝福式を終えた後、私は一人岡本へでんしゃというのも、mixiで知り合ったクリスチャン、SatooOさんと会うため。彼は現在学生さんで、私も経験した新聞奨学生をしているということで、余計に親近感を持っていて、いつかお会いしたいなと思っていたのでした(実は彼も今年の新成人桜)。

               阪急岡本駅で出会ったリアルSatooOさんは、思い描いていた通りの好青年ポッ彼を連れて日本茶カフェ『一日』へ行きました。

               教会のこと、新聞配達のこと、日本茶のこと・・・いろいろ話は弾んで、あっという間の楽しい時が流れましたが、お会いできてよかった〜ラッキーこうしてネットからリアルな出会いに繋がるのは、本当に楽しく嬉しいことです♪

               SatooOさん、これからもよろしくお願いしますm(_ _)mまたお茶しましょうね〜てれちゃう
              | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
              排他的なキリスト教
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                 民主党の小沢議員が先日

                 『キリスト教もイスラム教も排他的だ。

                 と発言したことについて、案の定、キリスト教界で波紋が広がっています。

                 報道記事(読売新聞より)

                 私は、「また大胆なことを言うもんだなぁたらーっ」と比較的客観的に捕らえながらも、妙に納得できるものだと思いました。

                 しかし、多くのクリスチャンにとっては放っておけないとんでもない発言だったことでしょう。まさに『迫害』と捉えられたことと思います。

                 果たして、キリスト教やイスラム教は本当に『排他的』なのでしょうか?
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                | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |
                霊的戦い
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                  はじめに、お茶仲間の皆さん、キリスト教話ばかりでつまらないかもしれませんが、どうぞご容赦くださいませm(_ _)m


                   最近、『霊的戦い』『霊の戦い』という言葉がむやみに飛び交っている現実があります。それに囚われたクリスチャンたちが、多くの人を傷つけ、また傷ついています。

                   『霊的戦い』とは、一体何なのでしょう?よく聞くのが、

                   【この世はサタンに支配されている。この世で活きているクリスチャンは、サタンから一番狙われている存在であるから、そのサタンを我々の中から追い出し、キリストにある勝利を得ようではないか!

                   的な思考。実際、いろんな教会において、牧師が信徒に向かって《サタンよ出て行け!》と祈っています。そのことに関しては、(リンクはしませんが)『村上 密blog』において最近の記事を参照してください。アッセンブリー京都教会のHPから見れます。

                   それはさておき、私的に『霊的戦い』とはどのようなものか考えてみました。エペソ人への手紙6:10〜18を読んで、納得しました(結論早っびっくり)。

                   『霊的戦い』とは、サタンを攻撃してそれに打ち勝つことだという考えが大半を占めているようですが、そうではなく、ただサタンからの(外からの)攻撃に対して『身を守る』ことではないかと思うのです。《悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。6:11》

                   また、この章に書かれてある『神の武具』とは、攻撃のための武具ではなく、防御のためのものではないかと思われるのです。《ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。では、しっかりと立ちなさい。腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい。6:13〜17》

                   これに関して、最近、異端信仰に魅せられかけた方の話を聞いて思いました。その方は、自身を『聖書の知識が薄い』と自覚していらっしゃるようで、そのために異端の教えの間違いに気付かずに足を踏み入れたようでした。

                   信仰の大楯・御言葉の剣・救いの兜・真理の帯・正義の胸当て・平和の福音の備え。これらは、キリスト者としての信仰を守るために身に着けなければならないんだなと、正直初めて知りました。

                   御言葉の剣…やはり、聖書は読んだほうがいいんですね〜汗
                  | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
                  言葉の影響力
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                     聖書に次のような言葉があります。

                     『初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。(ヨハネの福音書1:1)』

                     最近、mixiでの私の発言に対して何人もの方からメッセージをいただくようになりました。その多くが、長年クリスチャンとして生きてきた中で深い悩みを持ち、苦しんでいた方からのもので、『あなたの発言に感銘を受けた。』『教会で言われてきたことに違和感を持っていたが、こういうことだったのか。』『信仰の辛い戦いの中にありましたが、荷が下りた気がします。』というような内容のものです。このような反応を受けて、とても嬉しいのですが、私がそのような発言ができたのは、ここまで私を成長させてくれた神の御業というほかありません。たくさん傷つき、辛い中を通ってきたのは、今、辛い思いをしている人たちに寄り添い、慰めることができるように、との神のご計画であったのだと、感謝しています。

                     一信徒である私の言葉が、このように不特定多数の方に大きな影響力を与えていると考えると、もっと自分の言葉に責任を持たないと、と思います。私はよく、プライベートで(教会でも)おちゃらけた発言が多く、最近では『汚れキャラ』的イメージが付いてきたようですが(汗)そんな中でも、誰も傷つけず、悪い印象を持たれないように気をつけています(専ら自分を貶める芸人みたいな発言ばかりですが 笑)。

                     先日、結婚式の二次会に行き、しこたま飲んでしまって発言に勢いが付きすぎた感がありましたが、酔っ払ってる中でも人に与える影響を加味して発言するようにしています(一応、翌日にはちゃんと参加者に自分の発言に問題が無かったかを確認するようにしていますが)。

                     余談ですが、カルト化教会の牧師は、まず信徒に対して自分への『権威付け』を行います。これは、牧師という立場が【神に立てられた器】であると強調することによって、自分の立場を高くみせるようにする心理学的テクニックだそうです。そのようにしてから、自分の発言への影響力を高めていき、信徒が牧師に逆らえないようにし、虐待をしていきます。

                     こんな私の言葉さえも、人に影響を与えてしまうのですから、権威付けされた牧師の言葉であればなおさら大きなものとなってしまいます。牧師の皆さんは、そのことを肝に銘じていただき、ご自分の発言には十分ご注意いただくようにお願いいたします。
                    | 才谷龍太郎 | キリスト教の話 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
                    読書感想文
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                       私の所属する教会の会員に、『コアラ』さんという方がいます。

                       その方が、10月10日に出版された本をご紹介します読書

                       『心のリハビリテーション〜カルト化教会から脱会して〜』(2009年10月10日発行、PTSD回復支援室)

                       少し前にも書きましたが、私はこの本を先行販売により2週間ほど前に手にいれました。100ページちょっとの手軽で読みやすい本ですニコニコ

                       この本は、コアラさんがカルト化教会に入り、マインドコントロールによって『本来の自分』を失い、『カルトの自分』となった経緯から、間違いに気付き脱会、その後マインドコントロールの後遺症からのリハビリによる回復までを主観的・客観的視点から赤裸々に、大胆に綴ったいわば『コアラさんの半生記』です。

                       私は、この本を読んで初めてコアラさんがどのような道を歩んできたのかを具体的に知ることができました。私もそのような牧師から被害を受けた経験を持った者として、その苦労は幾ばくか知っていましたが、改めてカルト化教会の残酷さ・恐ろしさを知りました。

                       教会のカルト化はこれまで何度も書いてきていますが、今や驚くことではなくなっていて、いろんな方面からの相談が身近に寄せられています。マインドコントロールは、かかるのにそれほど時間はかかりません(もちろん、誰も望んでかかってはいないのですが)。しかし、そこから回復するのには(かかっていた期間にもよりますが)何年もの月日を必要とします。それほど恐ろしいことなのです。

                       この本は、その恐ろしさを克明に綴り、それに対する警告を発するだけでなく、すでに被害にあった方に優しく語りかけ、回復への方法を順を追って具体的に記し、立ち直る道を助言しています。

                       また、それらの外にいる方々へ、宗教に対する偏見や人事ではないことも記し、被害者への理解を促すとともに、キリスト教界の現状を知っていただこうという思いも綴られており、量は少ないですが、中身の非常に濃いもので、この問題に関心のある方はぜひ必携いただきたい1冊になっていると思います。関心のない方にも、宗教への予備知識として呼んでいただければ、カルト(カルト化教会)に対する予防ができるのではないかと思います。

                       そして、キリスト者の皆さん!これは『対岸の火事』ではないですよ雷関係なくはないですよ。私たちも少し気を抜けば、被害者にも加害者にもなり得るのだということを、自覚してください。そして、傷ついた人たちを見放さないでください。その方はあなたの隣人です。祭司やレビ人のようにはならないでください。心から、お願いいたします。

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                      ※この本は、インターネットでも購入できます。購入希望者はお早めにGO!
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